DVDリリース!沢田研二音楽劇「探偵~哀しきチェイサー~」
沢田研二の今年の音楽劇「探偵~哀しきチェイサー~ [DVD]
」が早くもリリースされます。
発売日は10/2の予定です。
定価6,500円。
例のごとくアマゾンでは特価で予約を受け付けているようです。
(この記事を書いている8/29の時点で4,810円です)
発売日は10/2の予定です。
定価6,500円。
例のごとくアマゾンでは特価で予約を受け付けているようです。
(この記事を書いている8/29の時点で4,810円です)
沢田研二の神戸コンサートに行ってきました
昨日8/22、沢田研二の神戸コンサートに行ってきました。
個人的には昨年11月の京セラドーム以来のコンサートでした。
ツアーも後半に入っているので、この記事はもうネタバレを含めて書いちゃいますね。
万一、今後コンサートに行く予定で、まだ曲目等をご存じない方がいらっしゃいましたらお気をつけください。
さて、「皆さんがよく知っている曲、あまり知らない曲、全く知らない曲を織り交ぜて」と、いつも通りの沢田研二の言葉も聞かれた今回のコンサートです。
よく知られた曲としては "勝手にしやがれ" "時の過ぎゆくままに" "TOKIO" ぐらいでしょうか。
"あなたに今夜はワインをふりかけ" もそうかも知れませんね。
ある意味 "我が窮状" も・・・?
それ以外は新作 "Pleasure Pleasure" に収録された全6曲をはじめ、"睡蓮" "いい風よ吹け" "さよならを待たせて" などのファンにはお馴染み、だけど一般の方からすれば「?」の曲がたっぷりという、いつも通りの構成でした。
最近はちょっと "TOKIO" の登場比率が高いですね。
もちろん間違いなく盛り上がるんですが僕的にはしばらく封印してくれてもいいかも。
逆に今回嬉しかったのは "KI・MA・GU・RE" が生で聴けたことです。
ひょっとしたらコンサートでこの曲を聴くのは僕は初めてかも知れません。
さすが忌野清志郎提供の曲だけあって完全ROCK!ですね。
歌謡ROCKではなく。
出来る事ならCD通り沢田研二と忌野清志郎のユニットで聴いてみたかったです。
何故かこの曲を聴くとミック・ジャガーとデヴィッド・ボウイのコラボ "Dancing In The Street" を連想してしまうんです。
曲調なんて全く違うんですが。
ところで今回のコンサート、残念な点や気になった点もいくつかありました。
まずは沢田研二の声です。
やっぱり高い声は年々出なくなってきているようですね。
昨年のドームでは "許されない愛"のラストの ♪逃げて行きたい♪ の最後の「い」がファルセットになっていてちょっと愕然としたのですが、今回のコンサートでも随所で高音のエラーが・・・。
これは、体調管理と正しいトレーニングでまだまだ改善出来る範囲のはずです。
ぜひ、高音の復活を新たな目標として取り組んでみてほしいなあと思います。
あと、バンドのメンバーも含めて、どこか予定調和に頼りすぎているように感じました。
ドームという超巨大なハコを経験してしまった今となっては、従来のホールクラスではもう高揚感を維持出来なくなっているのかも知れません。
もちろん2時間を越えるステージですからペース配分は常に意識する必要があるのは当然です。
ですが今回はそれにしても「そつなくこなしている感」みたいなものが表に出過ぎていたようにも感じます。
客席が満席で、しかもほぼ全編総立ち状態だっただけにやや残念でした。
「70歳までは惰性で続ける」みたいなこと言わないで、これからもドンドン進化して行く沢田研二を是非僕らに見せつけてください。
そして「どや、びびったやろ」という空気を突きつけてください。
これまでも常にそうだったように。
個人的には昨年11月の京セラドーム以来のコンサートでした。
ツアーも後半に入っているので、この記事はもうネタバレを含めて書いちゃいますね。
万一、今後コンサートに行く予定で、まだ曲目等をご存じない方がいらっしゃいましたらお気をつけください。
さて、「皆さんがよく知っている曲、あまり知らない曲、全く知らない曲を織り交ぜて」と、いつも通りの沢田研二の言葉も聞かれた今回のコンサートです。
よく知られた曲としては "勝手にしやがれ" "時の過ぎゆくままに" "TOKIO" ぐらいでしょうか。
"あなたに今夜はワインをふりかけ" もそうかも知れませんね。
ある意味 "我が窮状" も・・・?
それ以外は新作 "Pleasure Pleasure" に収録された全6曲をはじめ、"睡蓮" "いい風よ吹け" "さよならを待たせて" などのファンにはお馴染み、だけど一般の方からすれば「?」の曲がたっぷりという、いつも通りの構成でした。
最近はちょっと "TOKIO" の登場比率が高いですね。
もちろん間違いなく盛り上がるんですが僕的にはしばらく封印してくれてもいいかも。
逆に今回嬉しかったのは "KI・MA・GU・RE" が生で聴けたことです。
ひょっとしたらコンサートでこの曲を聴くのは僕は初めてかも知れません。
さすが忌野清志郎提供の曲だけあって完全ROCK!ですね。
歌謡ROCKではなく。
出来る事ならCD通り沢田研二と忌野清志郎のユニットで聴いてみたかったです。
何故かこの曲を聴くとミック・ジャガーとデヴィッド・ボウイのコラボ "Dancing In The Street" を連想してしまうんです。
曲調なんて全く違うんですが。
ところで今回のコンサート、残念な点や気になった点もいくつかありました。
まずは沢田研二の声です。
やっぱり高い声は年々出なくなってきているようですね。
昨年のドームでは "許されない愛"のラストの ♪逃げて行きたい♪ の最後の「い」がファルセットになっていてちょっと愕然としたのですが、今回のコンサートでも随所で高音のエラーが・・・。
これは、体調管理と正しいトレーニングでまだまだ改善出来る範囲のはずです。
ぜひ、高音の復活を新たな目標として取り組んでみてほしいなあと思います。
あと、バンドのメンバーも含めて、どこか予定調和に頼りすぎているように感じました。
ドームという超巨大なハコを経験してしまった今となっては、従来のホールクラスではもう高揚感を維持出来なくなっているのかも知れません。
もちろん2時間を越えるステージですからペース配分は常に意識する必要があるのは当然です。
ですが今回はそれにしても「そつなくこなしている感」みたいなものが表に出過ぎていたようにも感じます。
客席が満席で、しかもほぼ全編総立ち状態だっただけにやや残念でした。
「70歳までは惰性で続ける」みたいなこと言わないで、これからもドンドン進化して行く沢田研二を是非僕らに見せつけてください。
そして「どや、びびったやろ」という空気を突きつけてください。
これまでも常にそうだったように。
沢田研二関連の最新オムニバスCD、3作品
最近リリースされた、または近日リリース予定の沢田研二関連オムニバスCDを3つ紹介します。
■ 橋本淳作品集
7/1リリース 2枚組 3,500円
ザ・タイガース「シーサイド・バウンド」「君だけに愛を」を収録。
■ 天使の誘惑~なかにし礼 作品集
8/19リリース予定 2枚組 3,000円
ザ・タイガース「花の首飾り」を収録。
※ この曲のリードボーカルは沢田研二ではありませんが、一応広い意味で "沢田研二関連"とさせていただきました。
■ 愛の讃歌~岩谷時子 作品集
8/19リリース予定 2枚組 3,000円
沢田研二「君をのせて」を収録。
3作とも "作家" を特集した作りになっているCDですね。
最近はこのようなコンセプトの作品が多くリリースされるようになりました。
ある意味、今の流行り、なのでしょう。
この種の作品については否定的な意見も近頃はよく見聞きしますが、僕は個人的には「あり」だと思っています。
一つの聴き方として、時には作家ごとの傾向やクセみたいな物を読み取って行くのも面白いですし、逆に意外な作品が同じ作家の手によるものだったりもします。
例えば、沢田研二ファンである僕にとって岩谷時子さんといえば、完全に「君をのせて」の世界観の象徴ですが、実は同時に郷ひろみの「男の子女の子」の世界を構築した作詞家でもあるんですね。
こんなちょっとした驚きを経験すると、また岩谷時子さんという方に対して多角的にイメージが深まっていきます。
こんなふうに思わぬ楽しみがあるので、この手の作品も結構好きなんです。
さて、この3作品に収録された沢田研二以外の楽曲も紹介しておきます。
アマゾンの詳細ページにはアーティスト名(歌手名)の記載がなかったので、補足しておきますね。
じっくり見てみると面白い発見がいくつかありますよ〜。
■ 橋本淳作品集
Disc1
1. ブルー・シャトウ(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ)
2. 青い瞳<日本語>(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ)
3. シーサイド・バウンド(ザ・タイガース)
4. 君だけに愛を(ザ・タイガース)
5. バラ色の雲(ヴィレッジ・シンガーズ)
6. 亜麻色の髪の乙女(ヴィレッジ・シンガーズ)
7. ガール・フレンド(オックス)
8. スワンの涙(オックス)
9. 旅がらすロック(井上宗孝とシャープ・ファイヴ)
10. ラスト・チャンス(内田裕也とザ・フラワーズ)
11. 真夜中の恋(植木浩史)
12. フランス人のように(佐川満男)
13. 銀のふね(黒沢年男)
14. 花ものがたり(坂上二郎)
15. 運がよければいいことあるさ(堺正章)
16. 愛の影(清水道夫)
17. 濡れた情熱(しばたはつみ)
18. ダンシング(いしだあゆみ)
19. ポーリュシカ・ポーレ(仲雅美)
20. カナダからの手紙(平尾昌晃)
21. 弟よ(内藤やす子)
22. わたし女ですもの(伊東ゆかり)
23. 大阪の女(いしだあゆみ)
24. 捧げる愛は(島倉千代子)
25. 星空の微笑み(美空ひばり)
Disc2
1. ブルー・ライト・ヨコハマ(いしだあゆみ)
2. 太陽は泣いている(いしだあゆみ)
3. 渚のうわさ(弘田三枝子)
4. 可愛い嘘(弘田三枝子)
5. 粋なうわさ(ヒデとロザンナ)
6. 愛は傷つきやすく(ヒデとロザンナ)
7. ビューティフル・ヨコハマ(平山三紀)
8. 真夏の出来事(平山三紀)
9. ノアの箱舟(平山三紀)
10. 天使のいたずら(エミー・ジャクソン)
11. 涙のドレス(ジュディ・オング)
12. 青いリンゴ(野口五郎)
13. 誘われてフラメンコ(郷ひろみ)
14. 悲しみのアイドル(大地真央)
15. 私の先生(榊原郁恵)
16. シンデレラ(高見知佳)
17. 恋のローラー・ブーツ(比企理恵)
18. 半分少女(小泉今日子)
19. 気まぐれOne Way Boy(The Good‐Bye)
20. どうする?(田原俊彦)
21. ぼくの先生はフィーバー(原田潤)
22. 銀河鉄道999(ささきいさお)
23. 炎のたからもの(BOBBY)
24. 海岸線のホテル(ザ・タイツメン)
■ 天使の誘惑~なかにし礼 作品集
Disc1
1. 恋のハレルヤ(黛ジュン)
2. 天使の誘惑(黛ジュン)
3. 夕月(黛ジュン)
4. 恋の奴隷(奥村チヨ)
5. 恋泥棒(奥村チヨ)
6. 中途半端はやめて(奥村チヨ)
7. 憎い人だよ(和田弘とマヒナスターズ)
8. 死ぬまであなたと(和田弘とマヒナスターズ)
9. 知りすぎたのね(和田弘とマヒナスターズ)
10. 手紙(由紀さおり)
11. 愛する君に(ザ・ゴールデン・カップス)
12. いとしのジザベル(ザ・ゴールデン・カップス)
13. ドリフのズンドコ節(ザ・ドリフターズ)
14. ほんとにほんとにご苦労さん(ザ・ドリフターズ)
15. 何処へ(渚ゆう子)
16. 夢のあとさき(小林麻美)
17. あなたと生きる(小川知子)
18. 悲しみのアリア(石田ゆり)
19. 愛の芽ばえ(水原弘)
20. 酒のめば(植木等)
21. ANAK(息子)(杉田二郎)
22. サバの女王(グラシェラ・スサーナ)
23. 恋は気分(ポピーズ)
24. チャオ・ベラ(芦野宏)
Disc2
1. 恋のフーガ(ザ・ピーナッツ)
2. 花の首飾り(ザ・タイガース)
3. エメラルドの伝説(ザ・テンプターズ)
4. 知りたくないの(I Really Don’t Want To Know)(菅原洋一)
5. 今日でお別れ(菅原洋一)
6. グッド・バイ・マイ・ラブ(アン・ルイス)
7. 北酒場(細川たかし)
8. あなたならどうする(いしだあゆみ)
9. 石狩挽歌(北原ミレイ)
10. 風の盆恋歌(石川さゆり)
11. 人形の家(スリー シンガーズ)
12. 君は心の妻だから(鶴岡雅義と東京ロマンチカ)
13. 愛のさざなみ(島倉千代子)
14. 涙と雨にぬれて(和田弘とマヒナスターズ)
15. 夜と朝のあいだに(ピーター)
16. 雨がやんだら(ペドロ&カプリシャス)
17. 別れの朝(ペドロ&カプリシャス)
18. フィーリング(ハイ・ファイ・セット)
19. 五月のバラ(塚田三喜夫)
20. 港町ブルース(森進一)
21. 時には娼婦のように(なかにし礼)
22. わが人生に悔いなし(石原裕次郎)
■ 愛の讃歌~岩谷時子 作品集
Disc1
1. ふりむかないで(ザ・ピーナッツ)
2. 恋のバカンス(ザ・ピーナッツ)
3. ウナ・セラ・ディ東京(ザ・ピーナッツ)
4. 逢いたくて逢いたくて(園まり)
5. あの人に逢ったら(西田佐知子)
6. 月影のナポリ(森山加代子)
7. ビキニスタイルのお嬢さん(ダニー飯田とパラダイス・キング)
8. いつもアイ・ラブ・ユー(坂本九)
9. 夜明けのうた(坂本九)
10. 幸せのうた(九重佑三子)
11. 僕等はみんな恋人さ(橋幸夫)
12. こころの瞳(梶光夫)
13. みどりの乙女(いしだあゆみ)
14. 恋の季節(ピンキーとキラーズ)
15. 涙の季節(ピンキーとキラーズ)
16. ベットで煙草を吸わないで(沢たまき)
17. いいじゃないの幸せならば(佐良直美)
18. ほんきかしら(島倉千代子)
19. おまえに(フランク永井)
20. 妻を恋うる唄(フランク永井)
21. 男の子女の子(郷ひろみ)
22. 裸のビーナス(郷ひろみ)
23. お嫁さん(梓みちよ)
24. リンデンバウムの歌(梓みちよ)
Disc2
1. 愛の賛歌(越路吹雪)
2. ラストダンスは私に(越路吹雪)
3. サン・トワ・マミー(越路吹雪)
4. ろくでなし(越路吹雪)
5. イカルスの星(越路吹雪)
6. 夢の中に君がいる(越路吹雪)
7. 君といつまでも(加山雄三)
8. お嫁においで(加山雄三)
9. 旅人よ(加山雄三)
10. 好きよ(由紀さおり)
11. りんどうの花(由紀さおり)
12. あこがれ(大場久美子)
13. 君をのせて(沢田研二)
14. あいつが死んだ晩(堀内孝雄)
15. これが青春だ(布施明)
16. でっかい青春(布施明)
17. 暁の合唱(星由里子)
18. パパと一緒に(植木等)
19. 誰も知らない(伊東ゆかり)
20. 若者は旅を続ける(フォーリーブス)
21. 若い街角(弘田三枝子)
22. 青春の誓い(中井貴一)
23. アテンションプリーズ(ザ・バーズ)
24. 美しきチャレンジャー(富田智子)
25. サインはV(富田智子)
■ 橋本淳作品集
ザ・タイガース「シーサイド・バウンド」「君だけに愛を」を収録。
■ 天使の誘惑~なかにし礼 作品集
ザ・タイガース「花の首飾り」を収録。
※ この曲のリードボーカルは沢田研二ではありませんが、一応広い意味で "沢田研二関連"とさせていただきました。
■ 愛の讃歌~岩谷時子 作品集
沢田研二「君をのせて」を収録。
3作とも "作家" を特集した作りになっているCDですね。
最近はこのようなコンセプトの作品が多くリリースされるようになりました。
ある意味、今の流行り、なのでしょう。
この種の作品については否定的な意見も近頃はよく見聞きしますが、僕は個人的には「あり」だと思っています。
一つの聴き方として、時には作家ごとの傾向やクセみたいな物を読み取って行くのも面白いですし、逆に意外な作品が同じ作家の手によるものだったりもします。
例えば、沢田研二ファンである僕にとって岩谷時子さんといえば、完全に「君をのせて」の世界観の象徴ですが、実は同時に郷ひろみの「男の子女の子」の世界を構築した作詞家でもあるんですね。
こんなちょっとした驚きを経験すると、また岩谷時子さんという方に対して多角的にイメージが深まっていきます。
こんなふうに思わぬ楽しみがあるので、この手の作品も結構好きなんです。
さて、この3作品に収録された沢田研二以外の楽曲も紹介しておきます。
アマゾンの詳細ページにはアーティスト名(歌手名)の記載がなかったので、補足しておきますね。
じっくり見てみると面白い発見がいくつかありますよ〜。
■ 橋本淳作品集
Disc1
1. ブルー・シャトウ(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ)
2. 青い瞳<日本語>(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ)
3. シーサイド・バウンド(ザ・タイガース)
4. 君だけに愛を(ザ・タイガース)
5. バラ色の雲(ヴィレッジ・シンガーズ)
6. 亜麻色の髪の乙女(ヴィレッジ・シンガーズ)
7. ガール・フレンド(オックス)
8. スワンの涙(オックス)
9. 旅がらすロック(井上宗孝とシャープ・ファイヴ)
10. ラスト・チャンス(内田裕也とザ・フラワーズ)
11. 真夜中の恋(植木浩史)
12. フランス人のように(佐川満男)
13. 銀のふね(黒沢年男)
14. 花ものがたり(坂上二郎)
15. 運がよければいいことあるさ(堺正章)
16. 愛の影(清水道夫)
17. 濡れた情熱(しばたはつみ)
18. ダンシング(いしだあゆみ)
19. ポーリュシカ・ポーレ(仲雅美)
20. カナダからの手紙(平尾昌晃)
21. 弟よ(内藤やす子)
22. わたし女ですもの(伊東ゆかり)
23. 大阪の女(いしだあゆみ)
24. 捧げる愛は(島倉千代子)
25. 星空の微笑み(美空ひばり)
Disc2
1. ブルー・ライト・ヨコハマ(いしだあゆみ)
2. 太陽は泣いている(いしだあゆみ)
3. 渚のうわさ(弘田三枝子)
4. 可愛い嘘(弘田三枝子)
5. 粋なうわさ(ヒデとロザンナ)
6. 愛は傷つきやすく(ヒデとロザンナ)
7. ビューティフル・ヨコハマ(平山三紀)
8. 真夏の出来事(平山三紀)
9. ノアの箱舟(平山三紀)
10. 天使のいたずら(エミー・ジャクソン)
11. 涙のドレス(ジュディ・オング)
12. 青いリンゴ(野口五郎)
13. 誘われてフラメンコ(郷ひろみ)
14. 悲しみのアイドル(大地真央)
15. 私の先生(榊原郁恵)
16. シンデレラ(高見知佳)
17. 恋のローラー・ブーツ(比企理恵)
18. 半分少女(小泉今日子)
19. 気まぐれOne Way Boy(The Good‐Bye)
20. どうする?(田原俊彦)
21. ぼくの先生はフィーバー(原田潤)
22. 銀河鉄道999(ささきいさお)
23. 炎のたからもの(BOBBY)
24. 海岸線のホテル(ザ・タイツメン)
■ 天使の誘惑~なかにし礼 作品集
Disc1
1. 恋のハレルヤ(黛ジュン)
2. 天使の誘惑(黛ジュン)
3. 夕月(黛ジュン)
4. 恋の奴隷(奥村チヨ)
5. 恋泥棒(奥村チヨ)
6. 中途半端はやめて(奥村チヨ)
7. 憎い人だよ(和田弘とマヒナスターズ)
8. 死ぬまであなたと(和田弘とマヒナスターズ)
9. 知りすぎたのね(和田弘とマヒナスターズ)
10. 手紙(由紀さおり)
11. 愛する君に(ザ・ゴールデン・カップス)
12. いとしのジザベル(ザ・ゴールデン・カップス)
13. ドリフのズンドコ節(ザ・ドリフターズ)
14. ほんとにほんとにご苦労さん(ザ・ドリフターズ)
15. 何処へ(渚ゆう子)
16. 夢のあとさき(小林麻美)
17. あなたと生きる(小川知子)
18. 悲しみのアリア(石田ゆり)
19. 愛の芽ばえ(水原弘)
20. 酒のめば(植木等)
21. ANAK(息子)(杉田二郎)
22. サバの女王(グラシェラ・スサーナ)
23. 恋は気分(ポピーズ)
24. チャオ・ベラ(芦野宏)
Disc2
1. 恋のフーガ(ザ・ピーナッツ)
2. 花の首飾り(ザ・タイガース)
3. エメラルドの伝説(ザ・テンプターズ)
4. 知りたくないの(I Really Don’t Want To Know)(菅原洋一)
5. 今日でお別れ(菅原洋一)
6. グッド・バイ・マイ・ラブ(アン・ルイス)
7. 北酒場(細川たかし)
8. あなたならどうする(いしだあゆみ)
9. 石狩挽歌(北原ミレイ)
10. 風の盆恋歌(石川さゆり)
11. 人形の家(スリー シンガーズ)
12. 君は心の妻だから(鶴岡雅義と東京ロマンチカ)
13. 愛のさざなみ(島倉千代子)
14. 涙と雨にぬれて(和田弘とマヒナスターズ)
15. 夜と朝のあいだに(ピーター)
16. 雨がやんだら(ペドロ&カプリシャス)
17. 別れの朝(ペドロ&カプリシャス)
18. フィーリング(ハイ・ファイ・セット)
19. 五月のバラ(塚田三喜夫)
20. 港町ブルース(森進一)
21. 時には娼婦のように(なかにし礼)
22. わが人生に悔いなし(石原裕次郎)
■ 愛の讃歌~岩谷時子 作品集
Disc1
1. ふりむかないで(ザ・ピーナッツ)
2. 恋のバカンス(ザ・ピーナッツ)
3. ウナ・セラ・ディ東京(ザ・ピーナッツ)
4. 逢いたくて逢いたくて(園まり)
5. あの人に逢ったら(西田佐知子)
6. 月影のナポリ(森山加代子)
7. ビキニスタイルのお嬢さん(ダニー飯田とパラダイス・キング)
8. いつもアイ・ラブ・ユー(坂本九)
9. 夜明けのうた(坂本九)
10. 幸せのうた(九重佑三子)
11. 僕等はみんな恋人さ(橋幸夫)
12. こころの瞳(梶光夫)
13. みどりの乙女(いしだあゆみ)
14. 恋の季節(ピンキーとキラーズ)
15. 涙の季節(ピンキーとキラーズ)
16. ベットで煙草を吸わないで(沢たまき)
17. いいじゃないの幸せならば(佐良直美)
18. ほんきかしら(島倉千代子)
19. おまえに(フランク永井)
20. 妻を恋うる唄(フランク永井)
21. 男の子女の子(郷ひろみ)
22. 裸のビーナス(郷ひろみ)
23. お嫁さん(梓みちよ)
24. リンデンバウムの歌(梓みちよ)
Disc2
1. 愛の賛歌(越路吹雪)
2. ラストダンスは私に(越路吹雪)
3. サン・トワ・マミー(越路吹雪)
4. ろくでなし(越路吹雪)
5. イカルスの星(越路吹雪)
6. 夢の中に君がいる(越路吹雪)
7. 君といつまでも(加山雄三)
8. お嫁においで(加山雄三)
9. 旅人よ(加山雄三)
10. 好きよ(由紀さおり)
11. りんどうの花(由紀さおり)
12. あこがれ(大場久美子)
13. 君をのせて(沢田研二)
14. あいつが死んだ晩(堀内孝雄)
15. これが青春だ(布施明)
16. でっかい青春(布施明)
17. 暁の合唱(星由里子)
18. パパと一緒に(植木等)
19. 誰も知らない(伊東ゆかり)
20. 若者は旅を続ける(フォーリーブス)
21. 若い街角(弘田三枝子)
22. 青春の誓い(中井貴一)
23. アテンションプリーズ(ザ・バーズ)
24. 美しきチャレンジャー(富田智子)
25. サインはV(富田智子)
すごいブログがありました!横浜トークショー、超・詳細!
むう・・・ ザ・タイガースLEGEND 生産中止・・・
うーん、残念です。
先日お伝えしたDVD "ザ・タイガース LEGEND" は生産中止になった模様です。
なぜだろう。
以前、沢田研二のライブ盤をCDで再リリースする動きがあったときも、発売日まで決まっていたのに中止になったことがありました。
"人間60年 ジュリー祭り" DVDも、小売店への提供が遅れているようです。
もちろんこれらはそれぞれメーカーも違いますし、どこかに責任の所在があるわけではないのですが、あまりこういうことが続くと、小売店側としては沢田研二関連のCDやDVDを取り扱う事に慎重になるところも出てきそうで心配です。
多くの予約を受け付けておいて結局売る事が出来ず、予約客への対応に追われるだけ、ではあまりにもリスクが高すぎますからね。
なお、あくまで噂レベルの話ですが、"ザ・タイガース LEGEND" には武道館公演、田園コロシアムや後楽園でのコンサート、そして1981年の再結成時のコンサートなどが収録される予定だったそうです。
こんな話を聞いてしまうと、なおさら残念でなりません!
先日お伝えしたDVD "ザ・タイガース LEGEND" は生産中止になった模様です。
なぜだろう。
以前、沢田研二のライブ盤をCDで再リリースする動きがあったときも、発売日まで決まっていたのに中止になったことがありました。
"人間60年 ジュリー祭り" DVDも、小売店への提供が遅れているようです。
もちろんこれらはそれぞれメーカーも違いますし、どこかに責任の所在があるわけではないのですが、あまりこういうことが続くと、小売店側としては沢田研二関連のCDやDVDを取り扱う事に慎重になるところも出てきそうで心配です。
多くの予約を受け付けておいて結局売る事が出来ず、予約客への対応に追われるだけ、ではあまりにもリスクが高すぎますからね。
なお、あくまで噂レベルの話ですが、"ザ・タイガース LEGEND" には武道館公演、田園コロシアムや後楽園でのコンサート、そして1981年の再結成時のコンサートなどが収録される予定だったそうです。
こんな話を聞いてしまうと、なおさら残念でなりません!




